HOME >> 脂肪吸引体験談
脂肪吸引で夢にみた細い脚
女性
私は特に太っているわけではありません。ただし、脚を出さなければなのですが。
着やせするタイプということと、上半身は普通だからです。だけど鏡を見てはため息。後ろ姿を見てはまたため息。ミニスカートとスリムなジーンズがどうしても履きたい。
太もものマッサージをしてもダイエットしてもダメでした。
それで、今年の1月ごろ、決心しました。
太ももを脂肪吸引するなら、夏になるまで半年あるし、まだ寒い日が続くので、洋服も厚手。この寒い時期に脂肪吸引をしたらだれにもバレないかも。
うちの会社は冬休みが取れるので手術の後、少しでも長く休めるようにしました。
手術後すぐはかなり痛くて不安にもなりました。休暇あけまでにはなんとか歩けるようになりました。歩きづらかったり、たっているとだるい感じがしたりは、2週間くらいつづきましたが、ドクターから説明を受けていたので、様子をみているとなくなりました。
待ちに待った夏を向けえ、脂肪吸引の手術を受けて、自分に自信を持って憧れのミニスカートを履くことができました。脂肪吸引手術を受けて、本当によかったと思っています。
出産前の体型にしてくれた脂肪吸引
女性
出産をしてから15年以上が経ちました。出産後体重が3キロほど戻りませんでした。それから少しずつ太り始め15年たったとき体重も15キロ増加していたのです。主人はもともと少しぽっちゃりした人がタイプだったので、それに甘えていたら・・・・・・ある日、少し痩せたら?といわれてちょっとショック!!それから色々なダイエットにチャレンジしましたが一向に痩せる気配はありませんでした。あきらめかけていた時に脂肪吸引を目にして、色々なクリニックにメールしたり、電話したり、カウンセリングに出向いたりして、「この先生が執刀してくれるなら」という先生に出会うことができ、お腹まわりと背中の脂肪吸引をしていただきました。想像以上にボディラインがすっきりとして、今まで着られなかった洋服も自信を持って着られるようになりました。主人も一度は反対したもの、今は「きれいになったね」と喜んでくれています。
念願の小顔 顔の脂肪吸引
女性
私は誰にも一言もいわないで、半年前に顔の脂肪吸引をしました。
自分が思っているほど私の周りの人は人の顔に関心がなかったのか・・・・・
いまだに誰にも気づかれていません。昔から顔がぷっくり膨らんでとってもバランスが悪い体型でした。高校を卒業して社会にでてから、色々なダイエットにチャレンジしましたが、顔が小さくなることはなくますますバランスの笑い体になってしまいました。
エステの手にかかりましたが、見事に失敗に終わり、あきらめかけていた時に脂肪吸引を知りました。カウンセリングや術後の経過などをできるだけ細かく聞いて私の脂肪吸引の計画は実行しました。手術の後、顔が少し腫れて、「顔浮腫んでない?」の同僚の一言で、「そうなの、この頃顔のむくみがひどいからエステに通うことにしたの」と私。2〜3ヶ月にわたり徐々に顔が小さくなっていったので、周りの方は私が脂肪吸引したことに気づきませんでした。誰にも気づかれることなく小顔を手に入れられ今はお化粧をするのが楽しくてしかたありません。
痛みをのりこえ笑顔になれた脂肪吸引
女性
私は、脂肪吸引手術をして3ヶ月が終わるくらいにほぼ完治しました
脂肪吸引を決断したきっかけは失恋からでした。
彼がいない今がポッコリお腹をへこますチャンスとクリニックの門を叩きました
脂肪吸引後、吸引した部分の内出血を見たときは言葉も出ないほどの恐怖と不安がおそいましたが、数日後内出血がどんどんひいていくのを見てちょっと胸をなでおろしたこともありました。
そしてどんどん理想なウエストに変化していくごとに悩みや喜びに変わりやっと鏡を眺めるよろこびを得られるようになりました。脂肪吸引手術よりもその後の方が大変でした。
3ヶ月が終わろうとしている今は毎日に気が付けば鏡をみてほほえんでいる自分がいます。
結果は満足だけど・・・の脂肪吸引
男性
腹まわりや腰まわり、アゴの下の脂肪が年のせいか気になり始めてきました。ダイエットも試みましたが、仕事がいそがしく運動もできないし、この際だから脂肪吸引でもしてみるかと、少しの不安はありましたが、気になる所はすべてスッキリ、満足のいく結果となりました。
が、しかし、うわさは怖いものです。職場の同僚や女子社員たちのウワサのタネになってしまいました。太っている時は痩せればいいのに!なんていうのに、痩せたら痩せたで、男のくせに・・・・なんて結構有名人になってしまいました。
人のうわさも・・・・自分はあまりクヨクヨしないたちなので、女子社員にもしてみれば??なんて笑ってかわすことができました。
急に痩せて会社にいったら色々いってくるパターンと陰でひそひそされるパターンとあるみたいです。自分は耐えられないという方はそっちの対策も忘れずに。
転勤がチャンスだった脂肪吸引
男性
医者から痩せた方がいいですねーといわれましたが、仕事に追われダイエットや運動を作る時間もないというのが現状。まだまだ頑張らなければいけない年なので、少し体の事が心配になりました。そんな時妻が脂肪吸引を調べてくれたのです。「今は男の人も脂肪吸引するみたいよ?」その時はあまり興味を示さなかったのですが、その後転勤の話がありました。これはチャンスかも・・・・・・・
それから妻と一緒にクリニック探しを始めました。
費用はもちろん、リスク、仕事復帰までの時間、術後の通院などなど・・・・・
そして納得のいくドクターに出会い腹部の脂肪吸引手術に踏み切りました。
転勤先の職場では私が脂肪吸引したことを知っている人は一人もいません。
また先日会議で元の職場の同僚と顔を合わせたのですが、痩せたなの一言でした。
体が軽くなったのでひざへの負担が軽減したらしく、心の負担も少し軽くなったように思える今日この頃です。
脂肪吸引したのにお腹がへこまない
主婦
妊娠中に15キロも太ってしまった。子供が生まれてから痩せればいいやーという甘いささやきに負けてしまいました。実際は産後ストレスと食べなきゃやってられないみたいな思いからダイエットの計画は崩れお腹がボッコリでてしまいました。水着を着るのもはずかしくて子供を連れてプールにいっても水着の上にTシャツを着たままでした。もう一度スッキリなお腹になれないかしらと思い脂肪吸引をしました。先生のお話では1000ccくらいの脂肪がとれたらしいのですが、まだ下っ腹がボッコリでています。悔しくて色々調べてみてみたのですが、もしかして私は皮下脂肪ではなく内臓脂肪のタイプだったのかもと思う今日この頃、もっとよく情報を収集すればよかった。痛いおもいだけで終わってしまいました。
※妊娠中についた脂肪のほとんどは内臓脂肪と考えられます。この方の脂肪吸引手術は皮下脂肪型ですので、目的と施術がマッチしていません。ドクターも患者の言われるままに施術したと思われるケースです。患者さん側に情報収集不足も否めませんが、ドクターの怠慢も垣間見えます。再手術する場合はこのドクターのクリニックは避けたほうがよいでしょう。
脂肪吸引で夢見たのは美しいボディラインのはずだった
女性
昔から典型的な下半身デブ。大人になったら少しはバランスのとれた体になるかなーと思っていましたが、それは無理でした。太っていたことにより、嫌な思いを子供の頃にしたので、大人になってもどうしてもこの脚を受けいれられず、脂肪吸引を決意しました。先生にできるだけ脂肪を取って欲しいと伝えた所、両足から3000ccほどの脂肪吸引できたそうで、脚は希望通り細くなりました。ですが、お尻とのバランスが悪く脂肪吸引したら履くはずだったジーンズも結局押入れで眠っています。ボディデザインっていうのをちゃんとすればよかった。先生からのアドバイスも一切なかったし・・・・・もう少し慎重になっていればと後悔の日々です。
※ボディーデザインについて説明のないドクターに施術させてしまったことが一番の失敗です。
多少割高になりますが、施術後の満足感を得たいなら、省略したり、避けてはいけない部分です。
やらなければ良かった脂肪吸引
学生女性
私は昔から顔が大きいのがコンプレックスで頬の脂肪を落としたらちょっとは小顔になれるかなぁという期待を胸に有名な美容外科が安かったので脂肪吸引をすることを決意しました。脂肪吸引手術はとにかく痛くて術後の経過も悪くなかなか腫れはひかなかったし、一年以上経った今での大きい顔のまま。しかも吸引した場所が悪かったのかバランスもなんだか変で鏡をみるのが辛いです。もう一度直したいという気持ちとあの時も痛い思いとまた失敗したらという思いで気がめいっています。
※典型的な失敗例です。脂肪吸引をする場所が「顔」という繊細で重要な部位であることを踏まえてもう少し慎重になるべきでした。腫れが引かないのか、術後のケアが悪かったのか、リバウンドなのか、このコメントからは一概に判断できませんが、気が滅入って塞ぎこむくらいなら、再チャレンジしたほうが前衛的です。
脂肪吸引でほっそりした姿でウエディングドレスを着るはずが・・・・
女性
結婚が決まり、「きれいな姿でウィデングドレスを着たい」そんな思いからダイエットを始めました。式の3ヶ月前ウエディングドレスを着てみたときどうしても二の腕が気になって・・・・・・一生に一度きりなのだからという気合で二の腕の脂肪吸引を決意しました。結婚式を1ヶ月きりあせってきたと思われるのが嫌で、腫れはどのくらい続くのか、あざはどうなのか、傷口は目立つのか などなど聞いた所、腫れはあざもだいたい一週間でひくといっていたので、カウンセリングを受けてすぐに手術ができると勧められその場の勢いでいざ手術へ。結婚式まで一週間をきってもむくんでいるのかで細くなるどころではなくかえって太いし、あざもしっかり残っていました。結婚式のことを話さなかった私も悪いといえば悪いのですが、信用してしまったのが全ての間違いでした。
※1週間で結果を出さなければならないなら、もう少し慎重にコトを運ぶべきでした。
そもそも脂肪吸引にはリスクがありますが、時間をかけることでそのリスクを徐々に減らしていけるというメリットの部分を、逆にデメリットにしてしまったという顛末です。
ため息の脂肪吸引後
女性
ダイエットをしても下膨れの顔。小顔にあこがれて脂肪吸引を決断しました。カウンセリングの時、「思いっきり脂肪とってください」とお願いしました。その時私の頭の中で思い描いていた脂肪吸引後の姿と「はい、わかりました。できるだけ多く取りますよ」といった医師との間にはかなりの差があったらしく・・・・・脂肪吸引後三ヶ月がたちました。頬の脂肪は希望通りになくなりましたが、回りから『痩せすぎたんじゃない?』とか「ちょとふけて見えるから太りな」の声。デザインもできてのプロではないか!!と後悔の嵐です。
※ドクターは最大限彼女の希望をかなえようと努力をしたはずですが、彼女の希望をはっきりとしたカタチで受け取らなかった点、また彼女が伝え切れなかったた点に問題があります。デザインはドクターだけでなく、手術を受ける側との共同作業です。後悔したくないなら、決して人任せ(ドクター任せ)にしてはいけません。
脂肪吸引でたるんだ皮膚
男性
仕事柄、接待などで外食が多くそれが年を重ねるごとに蓄積され、ダイエットとも50を過ぎるとなかなか体型のコンとロールはむずかしく脂肪吸引を決意しました。お腹の脂肪吸引をしたもののタルミが残ってしまい、なんとも醜いお腹に、ぴんとはっていた皮膚が5段腹にこんなにたるむとは思いませんでした。妻には「年がいもなく」といわれてしまいました。そうそう見られるところではなかったのが救いです。
※急激にやせれば、皮膚のたるみは必ず起こります。吸引した量が多ければ多いほど激しくたるみます。
これも人体の恒常性によって、時間が経つにつれある程度回復します。健康と審美を同時に手に入れることは非常にむずかしいのです。



